仮設ハウスの設置がNGな現場の救世主!
一級河川や狭小地にも「そのまま走って持ち込める」現場事務所、レンタル開始!!
一級河川の河川敷や自然公園内など、法令により仮設事務所の設置が厳しいエリアでの工事や測量。あるいは、プレハブを建てるスペースすらない狭小現場。
図面の確認やパソコン作業のたびに、遠くの駐車場や車内の狭い運転席へ戻っていませんか?
そんな現場の課題を解決するため、当社ではスズキ・キャリイをベースにした『移動オフィスカー』のレンタルを開始いたしました。



【移動オフィスカーが選ばれる3つの理由】
1. 車両だから、設置許可のハードルをクリア
建築物ではなく「駐車している車両」となるため、プレハブ等の仮設事務所の設置申請が困難な規制エリアでも、機動的な現場拠点として活用できます。
2. 軽トラベースの圧倒的な走破性・機動力
ベース車両は小回りの利くスズキ・キャリイ。ハイエースなどの大型バンやトラックでは進入できない河川敷の細い土手道、未舗装路、狭い搬入路でもスムーズに入っていくことができます。
3. 到着後、すぐに快適なワークスペースが稼働
現場に到着して後部ドアを開ければ、そこはもう立派な事務所。しっかりとしたデスクと電源を備えており、ノートPCでの図面修正、オンラインでの本部報告、現場スタッフとの打ち合わせがその場ですぐに行えます。
【こんな現場に最適です】
・護岸工事、橋梁の補修工事
・河川・山間部での測量、地質調査
・インフラ設備(通信・電力など)の保守点検
・災害復旧現場での前線基地(サテライトオフィス)として
・現場の生産性とスタッフの労働環境を劇的に改善する「走る現場事務所」。短期から長期レンタルまで、柔軟に対応いたします。

